2018/01/17

菓子型の整理

菓子型を通し番号で整理してみた。思いのほか沢山の菓子型があって時間を要した。型の総数は100を越えた。たいせつにせねば・・・。

2018/01/16

展示会・フェスタに向けて

展示会・フェスタに向け、準備に大わらわです。何となく準備ばかりに時間を割いているような気がしてなりません。早くこの状態から卒業したいものです。今日は型のサイズを瞬時に判断出来るものをアクリル板で作ってみました。

2018/01/15

展示作品の選定

ギャラリー展示用の作品の選定をしています。22日に応募したいのでいま必死です。

2017/11/25

画像検索の一覧に載ってました!

末尾では有りますが、久しぶりにGoogleの画像検索一覧に作品が載っているのを見つけました。
Googleの画像検索一覧(木製一輪挿し)

2017/11/15

アク抜き作業のコツ?

木型を熱湯でアク抜き作業をしているが、その時の作業にはコツらしきものがあります。それは火を止めてからも、暫く容器にいれたままににして置き、木型自体ががまだ熱い状態の時に取り出してそのまま乾燥させる事だ。決して水を掛けて冷やさない事。そうすると、木型に残った余熱で水分を蒸発し、熱が冷めた頃は水分も飛んでくれて一丁二席と言う事。実例から学んだことだ。

2017/11/10

アク抜き作業

またまた、久しぶりに木型のアク抜き作業をしました。高価な木型にはあまり注目せず、安価で値動きがないものを中心にヤフオク落札しています。きょうは仕事の合間を縫って2個のアク抜きです。松笠と丸亀。松笠の木型の方はしっかりしたものですが、亀は少々年季が入っています。この丸い亀の方は白鶴(丸い鶴)と一緒にセット鶴亀として使おうと考えています。

2017/10/29

木型の入札

ここ何日か連続して木型の入札に参加している。どう言う訳か競争相手が無く、最低価格でスムーズに落札出来ている。鯛の型2点と亀の型1点が成果品である。まだ狙っているものがあるが、少々お高い値段の設定がなされているので迷い有り。

同じ一輪挿しでも・・・。

同じ一輪挿しでも、ガラスビンに挿したものと木製のものとでは、やはり風情が違う。早く制作に取り掛かりたいものだ。

2017/10/11

久しぶりの菓子の木型

菓子の木型を久しぶりにヤフオクで落札。二つの商品を落札したのだが、内のひとつは「鯉」である。以前、落札出来ず、悔しい思いをしたものが、何と再落札出来たイワクツキの商品と全く同形のものである。サイズに多少の違いはあると思うが「鯉」二匹で夫婦に演出が出来そうなので、到着が楽しみだ。(写真は後で・・・)

2017/09/28

通販で便利工具を発見!

深夜放送を見ていたら、誠に便利な工具を通販していた。超微振動で木を切断しているのである。木に穴を掘るには最高かなって思った。後日、改めてその通販番組を探すが、番組を見つけられずにいます。そんなもんですかね。😰

2017/09/09

硯入れの箱

今、硯入れの箱を製作中。45㎝×60㎝の木箱です。硯を入れるとかなりの重量になりますので、しっかりとした箱が必要と思われます。例によって、木取りの段階から材料調達に頭を痛めています。出来映えとしては40点かな?(持ち運びように紐を回してあります。)

2017/08/16

自分にプレッシャーをかけて!

帰省した弟家族に自慢の作品を見せて、要望があれば作品を造るよ!なんて言ってみせて、逆に自分自身にプレッシャーをかけた次第。頑張らねば。

2017/08/13

予想通りの結果に・・・

やはり、予想通りの結果となりました。クラフト作品が出来ませんでした。

2017/08/04

まだ取り掛かっていません!

果たして間に合うのだろうか?和紙クラフトの制作に取り掛かっていません。尻に火がつかないと駄目なのかも?トホホ。

2017/08/03

招き猫の考察

 招き猫は左右どちらかの手(前足とも言うかも知れないが・・・)を上げているのが一般的だ。右手を上げているの招き猫はお金を呼び、左手は人を呼ぶのだそうだ。もろに右手を上げている招き猫を堂々とお店の入口に置いてある飲食店はどうなんだろう?
私も招き猫の焼印を作品に押している。縁起物とはいえ、販売する側にも少々の気遣いが必要と改めて感じた。