雅のクラフト専科
霊峰“米山”の麓の海や川で採取した流木や、銘木の端材、和紙を使ってのクラフト作品造りが中心です。そんな日々を綴ったブログです。
2013/10/25
焼き印
久しぶりに作品に焼き印を押しました。そればかりをしていないので、中々上達しません。なにか良い方法はないでしょうか?
2013/10/24
やっと形が・・・
照明のカバーの形がやっと見えて来ました。使う工具も手慣れていないので100%のできではありませんが・・・。
2013/10/23
証明器具のカバーの依頼
証明器具のカバーを簡単に開け閉めできるものに取り替えてという依頼が有りました。さて、どう納めましょう?
2013/10/22
刃研ぎ
樫木(けやき)の挽き割りを主として使用しているので、バンドソーの刃も早く切れ味が落ちてしまいます。そのたびに刃を購入せねばならないのかと思案していましたら、なんと刃研ぎの方法を色々指南してくれるサイトがあるではありませんか。感謝、感謝です。
2013/10/19
再考しています
昨日の失敗をおおいに反省。問題点を検証してみたが、正確な所は依然不明です。木工旋盤に元々付いていたチャック部品のウッドワームスクリューを使って旨く出来ないものか?何か光明が見えて来たかも・・・。
オフ・コーポの商品サンプルより
2013/10/18
球体加工治具の実践テスト
早速、完成した球体加工の治具を使って実践テストをしてみました。全く旨くいきません。理屈通りには行かないものですね。怪我をしないように実践訓練を積み重ねます。
2013/10/15
完成しました
やっと完成しました。球体の発泡スチロールは昨日新潟のアークオアシスで見つけたものです。上越では売っているお店がなく、紙粘土で代用していました。
2013/10/12
球体加工治具
球体を加工する治具が8割ほど完成しました。パン皿の制作治具もほぼ完成しています。後は微調整を残すのみですが、勿論テスト品制作も・・・。
2013/10/11
治具造りは模型から
治具を造るのに試作模型を造りながら進めています。これはその第一段階。トリマーと紙粘土(球体の削りを意識しています。)
2013/10/10
ビーチコーミング
久しぶりのビーチコーミングでした。台風24号が過ぎ去った後の海岸です。目新しいものとの出会いを期待しましたが、どこかの小学校の児童たちの海岸清掃らしき授業風景と重なってしまいました。ほんの少し消化不良です。
2013/10/09
さてさて、一体何の木?
流木の宿命と言えばそれまでですが、この木は一体何と言う木でしょうか?辛うじて流木に付いていた木の皮の一部です。輪切りにした木の木目からは欲目で見ると槐のようにも見えるのですが・・・。難しいです。
2013/10/04
コツコツと2
ただただ、コツコツと治具の製作を進めています。ミスはミスとしてその改善点を見いだしています。細かなところで部品代がよけいに掛かりますが致し方ありません。メモ書きしながら仕事を進めています。
2013/10/03
コツコツと
コツコツと治具の製作を進めています。ところが肝心なとろろでミスが見つかりました。慌てず騒がず・・・です。
2013/10/02
これでは駄目なんですが
治具を完成するために、時間を見つけてアトリエに・・・。ジックリ構えて取り組みたいのですが・・・。
2013/10/01
治具の一部完成
パン皿の制作に欠かせない治具の一部分が完成しました。これです。真空度が0.09MPaを示しています。まずまずと言った所か。将来は鉄板で同じ構造のものを作製しようとおもいます。とりあえずはこの工具で・・・。
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