雅のクラフト専科
霊峰“米山”の麓の海や川で採取した流木や、銘木の端材、和紙を使ってのクラフト作品造りが中心です。そんな日々を綴ったブログです。
2013/05/20
簡単な錆取り剤
簡単な錆取り剤として、トイレで使うサンポールの原液を付けて取る方法があります。
勿論、ゴム手をして作業をすることは言うまでもありません。
この方法は大間違いでした。決してしないように。逆に錆が出てきました。
大型の機械が届きました。
昨日話した、大型の機械が届きました。品物を受け取ってアトリエに運び入れましたが、アトリエ内は機械で溢れんばかりです。
2013/05/19
待望の工作機械
待望の工作機械が明日到着いたします。
2013/05/16
アトリエ内の整理整頓
大型機器を迎えるのに、アトリエ内の整理整頓を始めました。
2013/05/15
チェックミスか?
先日注文した“ちぎり”という木工部品が手元に届いた。よ〜く見たら、商品に鉛筆の線が書き込まれたまま。しかも厚みが1ミリも薄い商品が紛れ込んでいました。チェックミスか?人の振り見て我が振り直す。教訓でした。
2013/05/14
大型機械を注文
悲願であったドラムサンダーを注文。来週にも届きそうです。
2013/05/13
特注したねじ切り
特注したねじ切りが、予定より大幅に早く出来上がってきたのは嬉しいことだったが、請求代金を聞いてびっくり。腹づもりの倍額請求には驚かされた。たとえ特注品とはいえ、材料・作業難易度からしても、4,000円/1個は少々お高いのでは・・・。同様の製品で、しかもジュラルミン材質の製品でも1,500〜2,000円/1個ってネット検索して把握していたから驚いたのは言うまでもない。ましてや、もう15,000円足し増しすれば、余計な付属品を介することなく、それが取り付く機械本体そのものをを買えてしまうと言うに・・・。
2013/05/11
ねじ切り失敗
ねじ切りがどうも旨くいかない。何でなんだろうとジックリ見てみたら原因が判明。ダイスを裏表に使っていたために材料に食い込んで行かなかったのだ。全く困ったものです。おかげで材料も削りすぎて使い物にならなくなってしまいました。皮肉にもそれのかわるとっておきの部品を見つけて代用。これが誠に使い勝手が宜しい。皮肉なものである。
2013/05/10
ねじ切り
初めてねじ切りに挑戦。それも工作に必要な小道具なんです。ところがなかなか旨く切れません。共回りして旨くいかないんです。明日もこの対策です。
2013/05/09
出来た作品が不評
ゆで卵置きを試作してみたが、これが何と不評を買ってしまいました。自身も何となく感じてはいたものの、面と向かっての評価には悔しいことしかり。
2013/05/07
よもやの失敗
まさかここでこんな事になるとは予想できませんでした。ペーパー仕上げも順調に進んで細かい粉を落とすために水洗いした結果、鉄粉が作品にくっついてしまいました。真逆の真逆です。
2013/05/04
海岸浸食
柿崎海岸がご覧のように大変浸食されてきました。このまま行くと“ハマナス”の群生地が怪しくなります。
2013/05/03
フィニシングオイル
初めてフィニシングオイルを塗ってみました。勿論テストピースにです。乾燥を待って確認です。
2013/05/02
クラフト制作が順調
クラフト制作がこりに乗って順調です。米檜の一輪挿しですが、檜独特のにおいがまたたまりません。
米檜の一輪挿し
2013/05/01
こんなのも見つけました。
先日、海岸にこんなものが漂着していました。竹で出来た花瓶です。もちろん中に容器を入れて使うのでしょうが、漂着竹でいろんなものを製作しようとしているときに、タイムリーな品物に遭遇したものです。
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